昨日に引き続きINFORMATION♪
富士フィルムが主催する"PHOTO IS"10000人の写真展が
本日から六本木は東京ミッドタウンにあるフジフィルムスクエアで開かれます。
東京は6/26〜7/2まで。
全国各地で開催されますので、各県の会場はHPでチェックしてみて下さい。
去年、私、これ見に行きました。
実にいろんな写真がありましたよ。
家族、友達、恋人、景色、ペット、様々でしたがね、
やっぱそこには愛があるんですよ。
撮影者の視線にね。
そういう写真は温かい。
あと、会場の外にスタジオで撮った家族写真がズラーって飾られているんですが、、
これが、相当よい!
ほんっとにね、涙ぼろぼろ出てくるというか、
私は去年、涙が出るのを必死でこらえていた記憶があります。
まー、家族の愛が溢れ過ぎですよ。
いろんな思いで撮ってもらっていると思うのですがね、
子供の成長の記念にとか、おじいちゃんおばあちゃんを囲んで、とか
(おじいちゃんおばあちゃんは、その柔らかい佇まいに人生を感じますよ〜)
え〜、あと、中高の制服を着た子供と一緒に家族写真とか、
これは、普通だいたいこの頃になると家族から離れていく子が多いと思うのですが
非常にいい笑顔で写っているんですね。良い家族なんですよ。きっと。
一見の価値あると思います。
昨日から、スタジオ写真、推してますがね、笑、
本当に良いものだと思うのです。
是非お近くのスタジオさんで撮られてはいかがでしょうか。。
といいますか、私、本当に、写真好きだな。。
とにかく! 是非足を運んでみて下さい!!
追記。。
私は写真展を見に行くと、ノートに感想を書き留めるのですが
ありました、ありました、去年のPHOTO ISの感想が。。笑
やっぱ同じ事書いてありました。
恥ずかしいけど、載せておきます。笑
"胸が締め付けられる写真がたくさんあった。
愛がたっぷりな写真がたくさんあった。
こみ上げてくるものを押さえるのが大変で、上向いたり目の前のものから目をそらしたりするけど
周り一面が写真なので逃げることはできなかった。
あんな愛に溢れた写真、もっと皆たくさん撮るべきだ。ぐっとくるものがたくさんある。
写真て素晴らしい。一瞬を封じ込める。その人が見たものを感じたものを。やはり写真は
私に言わせれば「自分のかけら」である。シャッターを押すことでペリット自分のかけらを残す。
たくさんたくさんシャッターを押してあった。押して押してたくさん残してその果てはどうなるのだろうか。もっとたくさんの人に写真の素晴らしさを感じてほしい。その方が、人生が豊かになる気がする。"
途中意味分かんないのもありますが、笑、なんかこんなこと書いてありました。
去年の7月3日木曜日だって。。
書いておいてよかったな。。
皆さんが見たらどんなことを感じるのでしょうかね♪
富士フィルムが主催する"PHOTO IS"10000人の写真展が
本日から六本木は東京ミッドタウンにあるフジフィルムスクエアで開かれます。
東京は6/26〜7/2まで。
全国各地で開催されますので、各県の会場はHPでチェックしてみて下さい。
去年、私、これ見に行きました。
実にいろんな写真がありましたよ。
家族、友達、恋人、景色、ペット、様々でしたがね、
やっぱそこには愛があるんですよ。
撮影者の視線にね。
そういう写真は温かい。
あと、会場の外にスタジオで撮った家族写真がズラーって飾られているんですが、、
これが、相当よい!
ほんっとにね、涙ぼろぼろ出てくるというか、
私は去年、涙が出るのを必死でこらえていた記憶があります。
まー、家族の愛が溢れ過ぎですよ。
いろんな思いで撮ってもらっていると思うのですがね、
子供の成長の記念にとか、おじいちゃんおばあちゃんを囲んで、とか
(おじいちゃんおばあちゃんは、その柔らかい佇まいに人生を感じますよ〜)
え〜、あと、中高の制服を着た子供と一緒に家族写真とか、
これは、普通だいたいこの頃になると家族から離れていく子が多いと思うのですが
非常にいい笑顔で写っているんですね。良い家族なんですよ。きっと。
一見の価値あると思います。
昨日から、スタジオ写真、推してますがね、笑、
本当に良いものだと思うのです。
是非お近くのスタジオさんで撮られてはいかがでしょうか。。
といいますか、私、本当に、写真好きだな。。
とにかく! 是非足を運んでみて下さい!!
追記。。
私は写真展を見に行くと、ノートに感想を書き留めるのですが
ありました、ありました、去年のPHOTO ISの感想が。。笑
やっぱ同じ事書いてありました。
恥ずかしいけど、載せておきます。笑
"胸が締め付けられる写真がたくさんあった。
愛がたっぷりな写真がたくさんあった。
こみ上げてくるものを押さえるのが大変で、上向いたり目の前のものから目をそらしたりするけど
周り一面が写真なので逃げることはできなかった。
あんな愛に溢れた写真、もっと皆たくさん撮るべきだ。ぐっとくるものがたくさんある。
写真て素晴らしい。一瞬を封じ込める。その人が見たものを感じたものを。やはり写真は
私に言わせれば「自分のかけら」である。シャッターを押すことでペリット自分のかけらを残す。
たくさんたくさんシャッターを押してあった。押して押してたくさん残してその果てはどうなるのだろうか。もっとたくさんの人に写真の素晴らしさを感じてほしい。その方が、人生が豊かになる気がする。"
途中意味分かんないのもありますが、笑、なんかこんなこと書いてありました。
去年の7月3日木曜日だって。。
書いておいてよかったな。。
皆さんが見たらどんなことを感じるのでしょうかね♪
カメラを持ち歩く癖のないわたし。
何度も何度も何度も何度も
「今カメラがあれば!」
って思ったのに。
こどもたちは日に日に大きくなって
今日しか見れない表情を
いっぱいいっぱい逃してしまった。
だからせめて
家族の記念写真だけは
毎年かならずお願いしてます。
年とった両親は
これがなによりのプレゼントだって
いつでも楽しみにしています。
今年も(わたしを)キレイに撮ってね